セブの情報

セブの陸情報

セブの情報をお伝えします!

セブの色々な情報をお伝えします。

セブの基本情報

南北に細長いセブ本島を中心とした167の島々からなるセブ州。このエリアには近代的な施設が整ったリゾートが数多く存在し、 フィリピンの屈指の避暑地として知られています。中でもセブ島の中心セブ市は「Queen City of the South」の愛称で親しまれている マニラに次ぐ第二の都市です。セブ島は、フィリピン最古の歴史を誇り、島内にはその歴史を物語る建物や記念碑が数多く残されています。 セブ島の最も大きな特徴は透明度の際立つ海と真っ白な砂浜。特にセブ市東部のマクタン島にはホテルをはじめとするリゾート施設が充実 しており、スキューバダイビングやウインドサーフィン、パラセーリングなどのマリンスポーツが楽しめます。島内にはゴルフ場や本格的な スパやエステサロン、カジノやレストラン、バーやカフェなどのナイトスポットも充実しています。

時差

日本より1時間遅いです。日本の正午はフィリピンの午前11時になります。お迎え時間などお間違いの無いようお気をつけ下さい。

気候

セブでは1年を通して明確な雨期はありません。服装は日本の夏ものでOKですが、冷房避けの長袖シャツなどがあると安心です。 セブのシーズナリティ

通貨

フィリピン ペソ です。街ではほとんどペソが使用されます。オプショナルツアーやホテルの料金などは場所によってドルが使われる ことがあります。チップは、空港/ホテルのポーターには荷物1個につき10ペソ。タクシーは料金の10%、レストランでサービス科が含まれて いない場合は請求額の5~10%が目安です。 現在のペソレートです。

両替について

街の両替所が一番レートが良いです(スタッフへお問い合わせ下さい)。 ホテルや空港、銀行などはあまり良くなく、デパートの中にも両替する所があるのでいざというときはそこでも変えることが出来ます。 ちなみに、トラベラーズチェックより現金のほうがレートが良いです。(CITY CORPのものはどこでもつかえませんので気を付けて下さい) トラベラーズチェックを使う時は、パスポートの提示を求められる事がとても多いので気を付けて下さい。

クレジットカードについて

中~高級ホテル、レストラン、デパートなどでは使用出来ます。場所によっては手数料を取られる事もありますので要確認です。 銀行やデパートにあるATMでは現地通貨のキャシングが可能です。

電話について

携帯電話は皆様の契約内容によって使用出来たり出来なかったりします。契約内容を確認しましょう。

フィリピンから日本へ国際電話をかける場合は、
(東京(03)1234-5678の場合)国際電話識別番号+日本の国番号+市外局番(最初の0を取る)+相手の電話番号
00+81+3+1234-5678

日本からフィリピンへ国際電話をかける場合は、
(フィリピン(01)234-567の場合)国際電話会社の番号+国際電話識別番号+フィリピンの国番号+相手の電話番号(市外局番の最初の0を取る)
(010など)010+63+1234-567

電圧、電気製品のご利用について

セブの電圧は220ボルトです。充電器の表示(何ボルトから何ボルトまで使用可能)を念のためご確認下さい。

飲料水について

基本的にはミネラルウォーターの購入をお勧めいたします。

ビザについて

パスポートは滞在日数+6ケ月間以上の残存期間が必要です。30日間以内の観光滞在ならビザは必要ありません。

空港税について

マニラ国際空港出国時に550ペソ、セブ国際空港出国時にも750ペソが必要です。また、国内線はマニラ空港出発時に航空券切り込み、 セブ空港出発時にも220ペソが必要となります。